ページの先頭です。
現在地 広島県教育委員会トップページ > 個別最適な学び担当 > 不登校SSR推進校への支援 > 取組概要 > スペシャルサポートルーム(SSR)での個に応じた支援

本文

スペシャルサポートルーム(SSR)での個に応じた支援

取組概要

 不登校、不登校傾向及び特別な支援が必要な児童生徒への支援を行う不登校SSR(スペシャルサポートルーム)推進校全59校(18市町、18小学校、40中学校、1義務教育学校 ※県立学校2校を含む)を指定し、学習支援等による不登校の未然防止及び不登校等児童生徒の社会的自立に向けた支援の強化、充実を行います。

  不登校SSR推進校における取組内容や好事例については、年2回開催している不登校SSR推進校連絡協議会等において発信し、県全体への成果の普及に取り組みます。

 

令和8年度 不登校SSR推進校
市町 小学校 中学校 義務教育学校
福山市
新涯小学校
曙小学校
-
呉市
-
竹原市
-
忠海学園
大竹市 - 小方中学校 -
東広島市
寺西小学校 -
廿日市市
-
-
江田島市
-
-
海田町
海田西中学校 -
熊野町 熊野第一小学校 熊野中学校 -
坂町
横浜小学校 坂中学校 -
大崎上島町 - 大崎上島中学校 -
安芸太田町 - -
三原市
-
尾道市 -
府中市
-
-
世羅町
世羅小学校 -
三次市
-
-
庄原市   西城中学校  
県立学校
-
広島中学校 -

 


サブメニュー

心のふれあい相談室 その他相談窓口、支援機関情報
不登校SSR推進校への支援
県教育支援センター(SCHOOL“S”)と市町教育支援センター等との連携体制の構築
フリースクール等民間団体との連携
個別最適な学び探究セミナー
個別の状況に応じたカリキュラムの調査研究
学びの多様化学校