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幼児教育-幼児教育アドバイザー

幼児教育アドバイザー訪問事業とは

 乳幼児教育支援センターでは、県内の乳幼児期の教育・保育の更なる質の向上を図るため、幼稚園、保育所、認定こども園等を対象に、幼児教育アドバイザー訪問事業を実施しています(無料)

​ 園・所での勤務経験が豊富で専門的な知識を有する幼児教育アドバイザーが、園・所からの依頼に応じて、園・所に寄り添いながら、園・所の教育・保育を支援します。
 また、自園・所の子供の姿を見取り、育みシートを使って保育カンファレンスを行う研修の講師をすることも可能です。
 特別な支援を必要とする乳幼児への支援等については、幼児教育アドバイザーと特別支援学校の教育相談主任が園・所等を一緒(ペア)に訪問し、専門的な観点から助言(サポート)します。

ADチラシ 育みシート ペアサポ
幼児教育アドバイザー訪問事業チラシ (PDFファイル)(946KB)
幼児教育アドバイザー訪問(育みシート研修)チラシ (PDFファイル)(319KB)
幼児教育アドバイザー訪問(ペアサポ)チラシ (PDFファイル)(294KB)

利用を希望する場合は?

訪問依頼書に必要事項を記入し、電子メール又はファクシミリで提出してください。
​訪問日時等が決まり次第、乳幼児教育支援センターから その内容を電話等でお知らせします。

もっと詳しく知りたいみなさんへ

 本事業をよりご理解いただけるよう、訪問までの流れや、具体的な訪問事例を紹介した「幼児教育アドバイザー訪問事業~はじめての活用ガイド~」を作成しています。

ガイド表紙
幼児教育アドバイザー訪問事業~はじめての活用ガイド (PDFファイル)(6.61MB)

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