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「人材育成の基本方針」等
保護者・県民の期待に応える学校教育を実現するためには、その直接の担い手である教職員の資質・能力の向上が不可欠です。
こうした観点から、広島県教育委員会では、各市町教育委員会・各学校の人材育成の取組や教職員一人一人の自発的な能力開発をより一層推進するため、平成17年3月に「人材育成の基本方針」及び「求められる教職員像」を、平成18年3月には「求められる教職員像」をより具体化した「教職員に期待される役割と具体的な行動例」を策定・公表し、これらを踏まえた教職員研修の改善・充実を図ってきました。
令和8年3月には、その後の学校教育を取り巻く環境変化等を踏まえ、教育委員会と学校で共通の認識を持って人材育成のための取組を進めていけるよう、「人材育成の基本方針」、「求められる教職員像」、「教職員に期待される役割と具体的な行動例」等を改定しました。
🔳 人材育成の基本方針【概要版】 (PDFファイル)(172KB)
🔳 人材育成の基本方針(令和8年3月改定) (PDFファイル)(2.61MB)
🔳 「求められる教職員像」及び「教職員に期待される役割と具体的な行動例」 (PDFファイル)(286KB)
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