がん検診受診率とは、がん検診対象者のうち、検診を受けた者の割合です。
受診率は高いことが望ましいとされています。
※ 「第3期がん対策推進基本計画」(平成30年3月9日閣議決定)に基づき、がん検診の受診率の算定対象年齢を40歳から69歳(胃がんは50歳から69歳、子宮頸がんは20歳から69歳)までとしています。
【令和4年度】
【令和3年度以前】
胃がん検診受診率の推移【平成28年度~令和4年度】 (PDFファイル)(136KB)
【出典】令和4年度地域保健・健康増進事業報告
肺がん検診受診率の推移【平成28年度~令和4年度】 (PDFファイル)(127KB)
【出典】令和4年度地域保健・健康増進事業報告
大腸がん検診受診率の推移【平成28年度~令和4年度】 (PDFファイル)(129KB)
【出典】令和4年度地域保健・健康増進事業報告
子宮頸がん検診受診率の推移【平成28年度~令和4年度】 (PDFファイル)(154KB)
【出典】令和4年度地域保健・健康増進事業報告
乳がん検診受診率の推移【平成28年度~令和4年度】 (PDFファイル)(155KB)
【出典】令和4年度地域保健・健康増進事業報告
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